ゲーム業界におすすめ転職サイト・エージェントランキング!

ゲーム業界におすすめ転職サイト・エージェントランキング!

依然として人気の高いゲーム業界。エンジニアやクリエイターとして転職を目指す方は多いと思います。

しかしゲーム業界は狭き門。スキル・経験があるクリエイターが何度も選考に落ちてしまうというのはよくある話です。

そんな中でも内定を獲得するためには、転職活動のパートナーとなるサービスを有効に活用することが重要。

そこで今回は、ゲーム業界への転職活動に最適な転職サイトや転職エージェントを厳選してご紹介!コンシューマー系やスマホ・web系など総合的にゲーム業界に強いものをご紹介していきますので、サービス選びの参考にしてください。

【1位】IT・Web業界のエンジニア・クリエイター専門『レバテックキャリア』

レバテックキャリア

項目別おすすめ度
3.50
求人数
(3.0)
求人の種類
(3.0)
初めての転職
(4.0)
サポートの手厚さ
(4.5)
大手
(4.0)
地方
(2.5)
求人数 約5,000件(非公開求人含む)
対象エリア 埼玉・千葉・東京・神奈川・滋賀・京都・大阪・兵庫・福岡
フリーター
未経験
おすすめ職種 エンジニア・クリエイター

『レバテックキャリア』もGeekly同様にIT・Web業界に特化した転職エージェントです。職種もエンジニアとクリエイターに特化しており、専門性の高いサイトと言えます。

ゲーム業界とは明記されていませんが、コンシューマー系・ハード系の企業を除くとIT・Webに分類されることが多くなっており、レバテックキャリアにもゲーム系の求人が多数掲載されています。

特化サービスということもあり、キャリアコンサルタントの質が高いことも魅力。パーソナリティや志向性に合わせて求人提案をしてくれるほか、エンジニアやクリエイターと同等の専門知識や業界動向に詳しいことも信頼できるポイントです。

ちなみにレバテックキャリアはエンジニアとクリエイター専門のサイトなので営業を始めとした他の職種には弱いですが、職種にマッチする方にとっては非常に有用なサイトです。

レバテックキャリアのメリット

  • エンジニアとクリエイターに特化しているため、コンサルタントの知識レベルが高い
  • 企業側とのパイプが太いため、選考に通過する履歴書添削・面接対策が出来る
  • 業界と職種を絞っていながら、約5,000件という豊富な求人件数

レバテックキャリアを実際に利用したことがある方の口コミ

コンサルタントの知識レベルは、サービス選びのポイントになる。キャリアコンサルタントには自分の将来を預けることになるわけなので、信頼できない人には任せられない。その点レバテックはすごかった。20年近くエンジニアをしてきた自分と変わらない知識があり、当然ながら転職市場の動向に関しても鋭い考察でアドバイスをくれる。これこそがレバテックを信頼できる最大のポイントだった。
50代 男性 エンジニア
IT系のエージェントって、首都圏に特化したところが多いんですけど、レバテックキャリアは希望エリアの福岡の求人も取り扱ってくれているのがよかったです。もちろん福岡(アクロス福岡)で面談も行ってくれます。
33歳 男性 デザイナー

レバテックキャリア詳細ページ

レバテックキャリア公式サイト

【2位】IT・Web・ゲームだけに特化した転職エージェント『Geekly(ギークリー)』

ギークリー

項目別おすすめ度
3.50
求人数
(3.5)
求人の種類
(4.0)
初めての転職
(4.0)
サポートの手厚さ
(4.5)
大手
(4.0)
地方
(1.0)
求人数 約10,000件(内非公開が約9,000件)
対象エリア 首都圏
フリーター
未経験
おすすめ職種 全職種対応(エンジニア・クリエイターに強み)

ゲーム業界への転職を目指すなら、まず『Geekly(ギークリー)』には登録しておきたいところ。数ある転職エージェントの中でもITとWeb、そしてゲーム業界だけに特化したサービスです。昨今はスマホ・モバイル向けゲームがIT・Webに分類されることも多くなってきており、ゲーム業界の求人を網羅的に探せるサービスだといえるでしょう。

転職エージェントとしての保有件数は非公開求人を含めて10,000件ほどと極端に多いわけではありませんが、業界特化型で首都圏中心ということを考えると充分すぎる数字でしょう。むしろ質の高い求人に絞っているとも言えます。

その証拠に、公式サイト上で紹介されている数字として、1人あたりの提案可能件数は平均48件、年収アップ率は平均67%と、満足度の高い数字になっています。

地方在住の方には使いにくい部分もあるかもしれませんが、ゲーム業界を目指すなら必須で登録しておくべきサイトだといえるでしょう。

Geeklyのメリット

  • ゲーム業界の転職ノウハウと太いパイプあり。IT・Web・ゲーム業界特化サービス
  • 提案可能件数平均48件、年収アップ率平均67%という驚異的な転職成果
  • Geekly Mediaというコンテンツ内で、300件以上の参考になるコラムが掲載

Geeklyを実際に利用したことがある方の口コミ

ゲーム業界を目指すならまずここは登録すべき。コンサルタントの知識量も求人の質も格段にイイ。他で扱ってない企業も掲載されてるし、企業と交渉して職種提案もしてくれる。
30代 男性 プランナー
最終的にはアドバイザーの質でここを選びました。キャリアの相談ひとつとっても他より的確なアドバイスをもらえますし、何より選考通過率が高かった。企業とリレーションが築けているからというのもあるんでしょう。
37歳 男性 ディレクター

Geekly(ギークリー)詳細ページ

【3位】Web・ゲーム・IT業界専門の転職エージェント『マイナビクリエイター』

マイナビクリエイター

項目別おすすめ度
3.42
求人数
(2.5)
求人の種類
(3.5)
初めての転職
(4.0)
サポートの手厚さ
(4.5)
大手
(4.0)
地方
(2.0)
求人数 約1,900件(非公開求人件数記載なし)
対象エリア 東京近郊・大阪近郊・愛知近郊・福岡近郊
フリーター
未経験
おすすめ職種 クリエイター・エンジニア

『マイナビクリエイター』は、求人業界大手のマイナビが運営するWeb・ゲーム・IT業界専門の転職エージェントです。大手が運営するサイトということもあり、信頼度や安心感は充分です。

マイナビクリエイターの最大のポイントは、キャリアコンサルタントの質。Webやゲーム業界出身者をキャリアアドバイザー職に配置しており、業界出身・経験者だからこそ分かる知識・情報をもとにアドバイスをしてくれます。ゆえにポートフォリオの差別化やブラッシュアップの仕方などへのアドバイスも的確です。

業界大手サイトの安心感もありますし、ほかのサイトと併用したり、サブサイトとして登録しておくのもありでしょう。何よりポートフォリオ作成のための『MATCHBOX』というサービスもあり、それだけのために登録してもいいくらいです。

マイナビクリエイターのメリット

  • 求人数や成約数が多い大手だからこそマッチングのためのノウハウや知識が豊富
  • Webやゲーム業界出身のアドバイザーが多く、アドバイス・提案の質が高い
  • MATCHBOXによるポートフォリオ作成のほか、コンサルタントとブラッシュアップも可能

マイナビクリエイターを実際に利用したことがある方の口コミ

MATCHBOXがめちゃくちゃいい。ポートフォリオってどう作ればいいかわからなかったけど、このサービスなら素材だけあれば分かりやすいポートフォリオが作れる。しかもキャリアコンサルタントと一緒にポートフォリオもブラッシュアップしていけるので、さらに助かる。これだけでも、マイナビクリエイターを使う価値があると思う。
29歳 男性 デザイナー
前に使っていた転職エージェントは業界特化型じゃなかったので、ゲーム業界の動向に詳しいとはいえず、アドバイザーを信頼して任せられませんでした。マイナビクリエイターに登録して付いてもらったアドバイザーは、元ゲーム業界のエンジニア。正直私より詳しくて、全幅の信頼を置けました。
34歳 女性 エンジニア

マイナビクリエイター詳細ページ

【4位】IT業界に特化した、最大級の転職サイト『Green』

Green

項目別おすすめ度
3.92
求人数
(4.5)
求人の種類
(4.5)
初めての転職
(3.5)
サポートの手厚さ
(3.5)
大手
(4.0)
地方
(3.5)
求人数 約16,000件
対象エリア 全国
フリーター
未経験
おすすめ職種 全職種

IT業界に特化した転職サイトとして有名な『Green』。業界内でも比較的早い段階から特化型サイトとして実績を積んできたため、名前をご存じの方も多いのではないでしょうか。

ゲーム関連の求人も、有名どころではコロプラやアソビモ、ポケラボ、バンダイナムコオンライン、ネクソンなどが掲載されています。

転職エージェントではなく転職サイトなので、基本的には自ら求人を探し、応募し、選考を受けていくスタイルです。自分で探すからこそ、エージェントでは紹介されないような求人に出会えたり、少し難易度が高くてもチャレンジ応募ができたりと、可能性も広がります。

Greenはサービス規模もかなり大きく、掲載求人件数は約16,000件。さらに登録者数は約60万人、企業からの直接オファーは月に56万件と、すべての件数が圧倒的です。

転職エージェントはどうしても採用確率が高い求人や、登録者の経験・スキルに見合った求人を紹介されがちなので、可能性を広げるために転職サイトにも登録しておくべきだと思います。

Greenのメリット

  • 16,000件以上という膨大な量の求人の中から、自分に合ったものを探せる
  • 企業からのオファー件数も多く、受動的な姿勢でも転職活動ができる
  • 知名度の高い大手企業の求人も多数掲載されている

Greenを実際に利用したことがある方の口コミ

転職サイト4つくらい登録して基本はスカウト待ちで使ってた。大手は多いけど、的外れなのも多い印象。一番精度高くて応募してたのはGreen。正直それ以外はほとんど応募もしてない。
35歳 男性 エンジニア
Web系の転職を目指してる人は、僕の周りはたいていGreenは登録してました。僕もエージェントと併用。最終的にエージェント経由で仕事は決めたけど、自分で探せるって意味では転職サイトのほうが性格的に合ってた。
29歳 男性 クリエイター

Green詳細ページ

【5位】ゲーム系の職種が豊富な転職サイト『hello world(ハローワールド)』

ハローワールド

項目別おすすめ度
3.33
求人数
(4.0)
求人の種類
(3.5)
初めての転職
(4.0)
サポートの手厚さ
(3.0)
大手
(3.0)
地方
(2.5)
求人数 9,600件以上
対象エリア 全国
フリーター
未経験
おすすめ職種 ITエンジニア・プログラマー関連職

『hello world(ハローワールド)』はワークポートが運営するITエンジニア・プログラマー専門の転職サイトです。ワークポート自体も転職エージェントサービスを展開しており、転職業界におけるノウハウや実績については充分です。

ゲームプログラマーについては400件以上、ゲームプランナー・ディレクター・プロデューサーについては330件以上が掲載されています。転職サイトなので自主応募の上で選考を受けていきますが、ワークポートによる転職エージェントサービスを活用することも可能です。

hello worldのメリット

  • IT業界の中でもエンジニア職に特化しており、ゲーム関連の求人も多く掲載されている
  • 今後エンジニアを目指したい方向けのエンジニアスクール『みんスク』を受講可能
  • ワークポートが運営する転職エージェントサービスも活用できる

hello worldを実際に利用したことがある方の口コミ

ちょうど応募したい企業が掲載されていたので、hello worldに登録しました。求人数自体はあんまり多くなさそうだけど、結構ここだけしか載ってないのもあって、悪くないかと。(37歳 男性 エンジニア)

hello world(ハローワールド)詳細ページ

【6位】転職エージェント業界でトップクラスのシェア『リクルートエージェント』

リクルートエージェント

項目別おすすめ度
4.25
求人数
(5.0)
求人の種類
(5.0)
初めての転職
(3.0)
サポートの手厚さ
(4.0)
大手
(4.5)
地方
(4.0)
求人数 117,000件以上(非公開求人168,000件以上)
対象エリア 全国
フリーター
未経験
おすすめ職種 全職種

リクルートが運営する転職エージェント『リクルートエージェント』は、業界でもトップクラスのシェアを誇るサービスです。

ITやゲーム業界に特化したサービスではないのですが、それでも総求人数が30万件弱と圧倒的なので、ゲーム関連の求人も多数保有しています。

また転職エージェントとしての実績もノウハウも充分蓄積されていますので、履歴書作成や面接対策などアドバイスの質も高いと言えます。リクルートエージェント経由で応募しないとしても、情報収集や選考対策のために登録しておくだけでも価値があるでしょう。

リクルートエージェントのメリット

  • 求人保有件数は業界でも圧倒的な30万件弱
  • 最大手ゆえにノウハウや知識量も豊富で、コンサルタントの質も高い
  • 履歴書や職務経歴書の添削、面接対策などのサポートがハイレベル

リクルートエージェントを実際に利用したことがある方の口コミ

まず求人が多い。面談後すぐに紹介された求人も全ては応募しきれないので、厳選して応募したくらい。口コミを見るとコンサルタントの質はムラがありそうだけど、私の担当は親身に対応してくれて相当満足だった。
29歳 女性 クリエイター

リクルートエージェント詳細ページ

転職前にチェック!ゲーム業界に転職するメリット・デメリット

ゲームが好きな方であれば、ゲーム業界で働くことはメリットだらけと感じることもあるかもしれません。

しかしゲーム業界は見えない部分で社員が苦労していることも多いのです。

いい部分ばかりを夢見て転職してしまっても、転職後に苦労をする可能性もあるのです。

転職前にゲーム業界に転職するメリット・デメリットをよく確認しておきましょう。

ゲーム業界に転職する4つのメリット

ゲーム業界に転職するメリットは、以下の4つです。

  • 働きやすい環境が整っている企業が多い
  • 好きなことを仕事にできる
  • フリーランスとして独立もできる
  • キャリアアップがしやすい

以下で詳しく解説していきます。

働きやすい環境が整っていることが多い

最近はゲームアプリが増えてきていることもあり、ベンチャー企業がゲーム業界にどんどん参入してきています。

そのため企業内の考え方が柔軟なことが多く、お堅い職場でないことも多いのです。

服装が自由だったり、飲み物や食事に関する規定がなかったりと、比較的個人の自由に働ける職場が多いです。

実際に働くときの環境が整っていないと、どうしても仕事にのめりこめなくなってしまうものです。

自由な服装・ルールで働きたいと思っている方は、ゲーム業界で働くメリットをより多く感じられるでしょう。

好きなことを仕事に出来る

ゲーム業界で働く第二のメリットは、好きなことを仕事に出来ることです。

ゲームで育ってきているひとが多い現代、ゲームに熱中した思い出が色濃く残っている方も多いでしょう。

自分が今度は人を喜ばせる側になりたい!と考えている人にとっては、働くメリットが非常に大きいでしょう。

好きなことを仕事にできることで、仕事に対する満足感も生まれます。

フリーランスとして独立もできる

ゲームを開発するには、専用の開発言語や開発過程を踏むことになります。

一旦ゲーム会社でキャリアを積んだのちに、自分でフリーランスとして独立して仕事を受注することもできます。

フリーランスは自分のペースで仕事を選ぶことができるので、より自由な働き方を求めている方に向いています。

将来的には自宅で仕事をしたい!と考えている方には、メリットが非常に大きいでしょう。

キャリアアップもしやすい

ゲーム業界に転職してキャリアを積むことで、より大きいゲーム会社に就職できる可能性も生まれます。

色んなプロジェクトに関わって仕事をすることで、大手でも通用する経験と実績を獲得できるようになります。

またゲーム業界でエンジニアをするなら、自分のスキルを武器に転職を重ねてレベルアップも可能になります。

将来希望している給与や待遇を目指しているのであれば、ゲーム業界に転職して経験を積むのは非常にメリットが大きいのです。

ゲーム業界に転職する3つのデメリット

ゲーム業界に転職するデメリットは、以下の3つです。

  • 残業が多い
  • 業務内容に給料が見合わないことがある
  • 若手でないと転職が難しくなる

以下で詳しく解説していきます。

残業が多い

ゲーム業界はリリースまでにきちんと工程を終わらせる必要があります。

またアプリを運営している場合には、何らかの原因でアプリにエラーが発生することもあります。

期日ギリギリだったり、予期せぬトラブルの対処に追われることもあるので、残業が多くなることもあります。

きちんと定時に仕事を切り上げたいと考えている方にとっては、労働環境の条件が合わないこともあります。

前職で残業で苦労した経験がある方は、慎重に転職先をえらんだほうがいいでしょう。

業務内容に給料が見合わないことがある

ゲーム業界は人材不足の激しい業界であるため、一人で複数の仕事を並行して行うこともあるでしょう。

業務内容に給料が見合沸似ないこともあるため、きちんとした企業を見極めておかないと、転職後に後悔することになります。

事前によく会社の評判などを調べておいて、業務内容に見合った給料がもらえる会社なのかをよくチェックしておきましょう。

求人票に掲載されている情報は、実際の情報とは異なる場合もありますから、実際に働いていた経験のある人の口コミを参考にしてみる事をおすすめします。

若手でないと転職が難しくなる

ゲーム業界への転職活動を始めて行うのであれば、若手のうちに対応しておくことをおすすめします。

どの業界でも共通することですが、若手の早期離職が増加していることもあり、どの企業も第二新卒などの若手社員の採用に力を入れていることが多いです。

転職を検討しているのであれば、20代のうちに済ませておくことをおすすめします。

30代、40代二なってくると年齢に見合った相応の実績が必要になりますので、注意が必要です。

ゲーム業界に未経験から転職できる?

現在別の企業で働いていて、心機一転未経験の状態でゲーム業界に飛び込もうと考えている方もいるでしょう。

結論から言うと、ゲーム業界に未経験から転職することは、職場を選べば可能です。

一口にゲーム業界と言っても、皆さんが子どものころに遊んだ据え置き型ゲームと、スマホアプリで遊ぶソシャゲがあります。

ハード型の企業は大企業が多く、人気の高い上場企業であることが多く、中途採用で未経験から採用される可能性は低いです。

ゲーム業界未経験からの求人を狙うのであれば、最近急上昇しているソシャゲ業界の企業を狙いましょう。

ソシャゲ業界はまだ急成長中の業界であるため、人材不足の企業が多く中途社員を募集しているところが非常に多いです。

未経験からゲーム業界に転職を検討しているのであれば、アプリ開発企業を狙って経験を積むようにしましょう。

前職がWeb業界・IT業界なら転職時にアピールできるかも

現在働いている企業がWeb・IT業界なら転職時にアピールすることも可能です。

近い領域の企業であるため、業務で学んだことを業務に活かせる可能性が高くなります。

未経験でもゲーム業界へ転職できる?転職を成功に導く全知識

ゲーム業界への転職を目指すなら、パートナー選びが重要

ゲーム業界はまだまだ成長を続けています。ゆえに倍率が高くなることも多く、転職活動は簡単ではありません。

だからこそ転職サイトや転職エージェント選びが重要。ゲーム業界に精通しているエージェントであれば、履歴書や職務経歴書、そしてポートフォリオ作成のサポートも手厚いでしょうし、業界との太いパイプがあればその分選考に通過もしやすくなります。

どのエージェントが良いかは個々人の相性によるところもありますので、実際に登録して、面談を行う中で見極めが必要です。

まずは今回ご紹介した転職サイトや転職エージェントの中から、ぜひ興味が持てるものに登録してみてはいかがでしょうか。

ゲームプログラマーへ転職するには?必要な資格とスキル

50社から詳細条件で絞り込み検索
地域
性別
希望職種
正社員経験
年齢
希望年収
人気条件こだわり条件