うざい…言葉遣い・態度の悪い上司の対処法12選!体験談も紹介

上司に怒られる男性

どの職場にも言葉遣いの悪上司はいますよね…。また明らかに態度が悪い上司もよくいます。

汚い言葉や横柄な態度に正面から接していては、体がいくつあっても足りません。中には気がめいって退職してしまう方、働くことが怖くなってしまい社会に距離を取ってしまう方もいらっしゃるでしょう。

しかし、嫌いな上司のためにあなたが会社を辞める必要はありませんし、社会は怖い所だと思う必要もありません。

ということで今回は、態度の悪い上司の対処法を、体験談を交えて紹介していきます!

【体験談】態度の悪い上司5人

パワハラの被害者

まずは、「上司にこんなことされた!」という体験談を紹介していきます!

世の中にはいろんな人がいますので、「あーうちにもこんな人いる…」と共感したり、反対に「え、これはひどい…。私に比べたらましかも」と同情しつつ安心してみたりしてください。

世の中にはびこる理不尽な上司の種類を知っていることも、心に余裕ができるきっかけになりますよ!

1人目:「殺すぞ!」もはや脅し言葉を浴びせる上司

Aさんの上司は、機嫌によって言葉遣いが変わる人だそうで、機嫌が悪い日は、些細なことでも「殺すぞ!」「邪魔」「消えろ!」と心ない言葉を平然と部下に浴びせるようです。

ある日、仕事で小さなミスをしたとき、上司に「殺すよ」といわれたAさんは、日ごろからの我慢の限界が訪れ、「なんでそんな言葉しかつかえないんですか」と反発してしまいました。

しかし、悪い態度をとってしまったと思い、「すいませんでした」とすぐに謝ったAさんに対し上司は、「なんだその態度は。目上の人に対する態度じゃねぇだろ」と応戦体制をとってきました。一度火がついたAさんは、「殺すっていう人に、態度のこと言われたくないです」と返しました。

結局火に油を注ぐ形になってしまい、Aさんは怒鳴られる始末。椅子や机も蹴られてしまいました。その後Aさんは会社に行きづらく、しばらく休んでしまったようです。

2人目:とにかく怒鳴る!普通にしゃべれない上司

とにかく怒鳴ればいいと思っている上司で、何に対しても自分の気に入らないことには怒鳴って対応していました。しかも、怒鳴る原因は部下のミスだけでなく、個人的なミスでも部下に当たり散らすのです。

部下は態度の悪い上司の機嫌をうかがって仕事をするしかなく、非常に雰囲気が悪い職場となってしまっていました。

ある日、「指摘しないと直してくれない」と考えたBさんは、勇気を振り絞り「なんでも間でも頭ごなしに怒鳴るのは間違ってる。部下はおびえるだけで何も吸収できません。」と伝えました。

すると、悪徳上司は「俺のやり方が嫌ならやめろ」と一言残して仕事に戻ってしまったそう…。

真剣に転職を考えるBさんでした。

3人目:人のミスには厳しい上司

自分が偉い立場だから何をしてもいいと勘違いしているのか、平気で遅刻・ミスを繰り返す上司に悩むCさん。

ある日、いつものように遅刻してきた上司は、へらへらしながら平謝りで仕事に取り掛かっていました。それですらムカついているのに、その日は上司のミスで仕事の進捗に遅れが出てしまったようです。その際も上司はへらへらして平謝り。

「本当にムカつく人だな」と考えていたCさんですが、次の日会社に遅刻してしまいました。会社に着いてすぐに「申し訳ございませんでした!」と頭を下げたところに、上司がきて「ちょっとこい」と一言。

それからは予想通り、会議室でお説教2時間。正直こんな時間あるなら仕事進んだし、何より「お前が遅刻に関して怒っても説得力ねぇから!!!」と心の中で叫ぶCさんでした。

4人目:自分にだけ厳しい上司

同期と共同でプロジェクトを進行させていたDさんは、自分と同期に対する上司の態度の違いに戸惑っていました。

プロジェクトの進捗が思うようにいかなくなり、上司に相談すると、「なんでも相談してくるな。自分で考えろ」とDさんは突っぱねられてしまいました。つぎに同期が相談に行くと、すんなりアドバイスをくれたのです。ほかにも、Dさんとは飲み会に行かないのに、同期とは頻繁に飲みに行っているようで、期待故の厳しさではないと考えるようになりました。

また、同じ仕事をしていてもDさんだけ怒られて、同期には優しいということが何度もあり、精神的につらくなってしまったようです。

理由はわかりませんが、人によって態度が悪くなる上司は意外と多いようです。

5人目:コンプレックスが理由で態度が悪い上司

上司は高卒、Eさんは大卒という関係性なのですが、何かと「大卒は使えない」「大卒なのに何もできない」と言う上司がいるようです。

Eさん自身、社会に出たら、少なくとも社内では学歴なんか関係ないと思っていたのに、上司が学歴コンプレックスの塊というパターン。小さなミスのたびに「これだから大卒は」と言われていたので、さすがにEさんは精神的に参ってしまいました。

他にも、横柄で言葉遣いの悪さに、「今すぐ殺してやりたい」と思う Eさんでした。

学歴はなかなか変えることができませんから、この手のコンプレックスは治らないものと考えていいです。

横柄な上司の対処法

悪いのはお前だ!

上で態度の悪い上司の具体例を紹介しましたがいかがでしたか?共感できる方や、私はもっとひどい仕打ちを受けていると思った方もいるかも知れませんね。

そんな横柄な上司に、真正面から対応していたら体がもちません。そこで、ここからは言葉遣いが悪く、横柄な態度の上司に対処法を紹介していきます。

自分が実行しやすい方法を見つけてくださいね!

1:仕事を完璧にこなす

横柄な上司は、仕事のできない部下を見下し標的にする傾向があります。ようするに、自分より弱いと思うものには強いのです。

小さなミスでも上司はなんか言いたいですので、小さなミスさえ許さないくらい自分に厳しくなってみてください。仕事が完璧にできていれば何も言われませんよ。仕事というのは、飲みの席、コミュニケーションの場も含まれます。

上司が嫌いという感情はいったん置いておき、仕事を完璧にこなすことに集中しましょう。与えられた仕事を完璧にこなせば上司の態度も変わってくるかもしれません。もし態度が変わらないようなら、総務や人事に相談しましょう。

2:礼儀正しく接する

態度の悪い上司に対して嫌悪感を丸出しにしたり、バカにしたような態度をとってしまうと、攻撃の標的になってしまう可能性があります。

また、いつまでも学生気分が抜けないような態度も上司の目につくことでしょう。横柄な上司にバカにされ、心ない言葉を浴びせられてしまうかもしれません。最初は何とか我慢できるかもしれませんが、徐々にストレスが溜まっていき、最後は我慢の限界が訪れてしまいます。

まずは、上司に有無を言わせないように挨拶・言葉遣いを丁寧に心がけましょう。礼儀正しいと上司に思わせることで、口の悪い上司の標的にならずに済みますよ!できれば上司をリスペクトしているように思わせましょう。

第三者から見ると、横柄な上司より、礼儀正しい部下のほうが立派に見えるものです。

3:頭にきても話は最後まで聞く

上司に横柄な態度を取られると、つい反論したくなってしまいますが、そこで反論してしまったら負けだと考えましょう。

立場的には上司が偉いですから、上司に対して悪い態度を取ってしまったら、たちまちあなたが悪者になってしまいます。上司を悪者にしておくために、最後まで話を聞いて耐えましょう。

途中で口をはさんでは、横柄な上司は必要以上に激高するかもしれません。それこそ仕事になりませんので、所詮仕事だけの付き合いと割り切って、表面的に上司に合わせましょう。

4:上司の性格を理解する

言葉遣いの悪い上司は、冷静に観察してみるとわかりやすい性格のことが多いです。そのため、一度性格を理解してしまえば、「どういえば納得してくれるのか」「どんな態度がいいのか」とその場その場で適切な対処法を取ることができます。

横柄な態度をとる上司に正論で勝負しても衝突を引き起こしてしまうだけですので、自分の本音は頭の隅に置いておき、素直に意見を表現するのは避けましょう。横柄な上司は他人を見下してしまいがちですので、自分に反論する人や意見する人を嫌う傾向があります。

まずは、相手に対してどのような態度・対応が適切なのか探ってみましょう。

5:自分への評価を上げることを考える

あなたがいくら嫌いな人でも上司であることは変わりません。たとえ横暴で納得いかない態度を取る人でも上司なのです。

上司との対立は今後の自分の立場を脅かしてしまうことも考えられます。将来がかかっているのに正面から上司と対立してもいいことはありませんので避けるべきです。

しかし、上司のことが嫌いという場合はどうすればいいのでしょうか。部署異動を希望するのか、転職を希望するのか。それもいい判断かもしれませんが、嫌いな上司が原因で自分が部署異動をするのは悔しいですよね。

まずは上司の自分への評価を上げることを意識しましょう。態度の悪い上司は自分に従順な人に対して甘くなる傾向がありますので、まずはその状態を確保するために頑張りましょう。

納得いかないことでもとりあえず了承して、反論するのはやめましょう。また、プラスαで仕事をすれば簡単に評価があがるでしょう。上司に対して、「あなたを信頼して、尊敬しているという態度を取りましょう。

6:腹を立てない

横柄な上司に対する感情が、冷静でない限り何事もうまくいきません。何を言われても異端冷静に考えて、自分の感情を押し殺しましょう。

上司に対して感情を表に出してしまっても自分が損するだけなので、相手に態度を冷静に見極め、こちらがコントロールしているというような気持ちでいましょう。
といっても、自分の感情を押し殺していても、ストレスが溜まる一方です。適度に自分の趣味や運動に時間を使って気持ちをリフレッシュさせましょう。

7:上司に言われる悪口は気にしない

口の悪い上司の態度は直らないと考えましょう。毎回のように、「帰れ」「邪魔」「早くやめちまえ」のような言葉を受け止めていてはストレスは溜まる一方で体がもちません。

この人なりのコミュニケーション方法なんだと軽くとらえましょう。相手にしないことで、お互いにとってデメリットが生まれない状況を作ることができます。上司はイライラしないし、自分は評価が悪くなるわけでもない。むしろ回りから同情を得ることができ、社内での評価は上がるかもしれません。

8:見方を作る

口の悪い上司に一人で対応するとなると大変ですし、精神的にもつらい尾も意をしてしまう可能性があります。

そうなりたくない方は、社内に味方を作っておきましょう。状況を理解してくれる人や、同じ被害を受けている人と協力しておけば、一人でできないことができるかもしれません。味方を作っておくだけで精神的にラクになるものです。

社外の人にも相談してみる

「うちの上司こんなやつでさ~」と地元に友人や大学時代の友人に話してみましょう。もしかしたら地元の友人も同じ状況に悩んでいるかもしれませんし、反対に上司の異常さを実感することができるかもしれません。

自分が悩んでいることを気にかけてもらえば気が楽になりますし、対策方法を一緒に考えてくれるかもしれません。

また、自分の勤めている会社が異常だということに気づけば転職を考えるいい機会にもなります。自分の問題は抱え込まず、人に相談してみると解決策が見つかるかもしれません。

9:上司を心の中で見下す

口の悪い上司にストレスを感じるときは、「なんでこんなに怒るんだろう。もう少し優しく言ってくれてもいいのに…。」と考えてしまうからでしょう。つまり、上司の言葉を真に受けすぎているということです。何度も言っているように、口うるさい上司の言葉を真剣に聞いていてはストレスが溜まってしまいますのでやめましょう。

上司に怒られる際は、「なんだコイツ…また怒ってるよ」「はいはいごめんね~早く話終わらせてね~」と子どもをあやすよう気持ちでいましょう。簡単に言えば上司を心の中でバカにするということですね。上司を小ばかすればストレスを感じにくくなりますよ!騙されたと思って実践してみてください。

10:メールなどの間接的な対話を試みる

直接面と向かって話すから、とっさに出てきてしまう言葉がありますよね。それこそ「やめちまえ」「もう帰っていいよ」のように。

上司にこのような心なおい言葉を発させないために、できるだけメールやチャットでの対話を試みましょう。

一度文章に起こすことで、送信前に確認作業が入りますよね。その際に心ない言葉の選択はなくなります。よって文章による対話は、上司と自分の間に亀裂を入れないメリットをもたらすでしょう。

また、自分から上司にメールを送る際は、失礼のないような言葉を選ぶと思いますので、相手に嫌悪感を示すような態度は伝わらないというメリットがあります。

11:上司より上の方に相談する

一番手っ取り早くて合理的な行動です。上司はきっといい位置にいる存在でしょうし、なかなか自分の意見をぶつけるのは難しいと思います。そんな時は上司より地位の高い人に相談しましょう。

事態が重く受け止められれば、あなたの上司は呼び出されて事情を聴かれるでしょう。そうなれば、あなたの上司も事を重く受け止め今後の態度を改善するかもしれませんよ!

最高のケースで、上司が他部署に異動になることか、降格人事を受けることが考えられます。また、状況が状況ですので会社に居づらく感じてやめてしまうかもしれませんね!

我慢の限界が訪れたときは行動あるのみです。

被害者仲間がいればなお良い!

上層部に上司の悪事をチクるというのはなかなか勇気のいることですよね。一人では行動に移せないという方も多いかもしれません。

そんなときは、態度の悪い上司の被害者と協力して上層部に訴えを起こしましょう。何人か被害者がいれば説得力も増しますし、事の重大さが伝わりやすいです。一人では行動できないという方は、まずは被害者の会の結成を考えましょう。

被害者を探すのは面倒だと考えてしまいますが、本当に悪名高い上司なら近くに被害者がいるはずです。

録画・録音の証拠があると心強い

日常的に汚い言葉で罵ってくる上司のことですから、「殺す」なんて言葉何とも思っていないんでしょうね。しかし、世間一般では社内で「殺す」という言葉が飛び交っている光景は異常です。

どうせ上の人に相談するなら、証拠もあったほうがいいに決まっています。しっかり証拠の音源を残して上層部に聞かせてあげてください。事態を重く受け止めてもらう上で、重要な材料になること間違いなしです。

上司への対処法の最終手段

上司への最終手段

自分だけが我慢・努力する方法は納得できないという場合は、これから紹介する少し勇気のいる対処法を試してみてください!

少し踏み入ることで上司に自分の意見を伝えることができますよ。一泡吹かせたいと考えている方必見です。

12:面と向かって不満を伝える

どうしても我慢できないという方は、面と向かって上司に不満をぶちまけてしまいましょう。態度・口の悪い上司のことですから、きっとあなたの態度に怒ってくるでしょう。しかし、それでもいいという場合は直接不満を伝えるべきです。

この際、周りの人の意見も言えたら効果ありです。個人名を出してチクるような真似はよくありませんので、あくまで一他人の意見として伝えましょう

あなた一人が感じている問題の場合は、司に嫌われて終わりになってしますかもしれませんが、周囲の意見を代表していうのであれば上司の心に響くかもしれません。きっとあなたと上司の関係性は完全に修復できないものとなってしまうでしょうが、我慢の限界を迎えたらぜひ行動してみましょう。

態度の悪い上司の特徴はそれぞれ

悩むおじさん

言葉遣い・態度の悪い上司の特徴を紹介していきます。

職場の部下にあたりが強い上司は、以下のような特徴がありますので参考にしてください。また、まだあたりは強くない場合でも、自分の職場の上司の特徴に似ていたら要注意です。

人の気持ちを考えられない

言葉遣いが悪く、態度の悪い上司は、人の気持ちを考えられないという傾向があります。このような人は、他人に対して物言いがきつくなり、注意されても認めようとはしません。

多くの場合、自分が一番正しいと思っていて、自分のわがままを通さないと気が済まないという性格です。なぜか絶対に自分をつら抜こうとするそうです。

こういうタイプの人は、嫌われ上司になりやすいですから注意しましょう。周りにこのような上司がいる方も気を付けてください。まだ本性を現してないだけかもしれません。

人を責めるスタンスを絶対に変えない

このようなタイプも態度の悪い上司と言われてしまう方に多いです。小さなミスでも部下が泣くまで説教し、泣いても説教を辞めないような人です。

きっと心に余裕がないか、相当ひまか、いやなことでもあったんでしょうね。みんなから嫌われる上司ってのはわかりやすい生き物なんですよ。

「コイツ絶対嫌なことあったじゃん…」と丸わかりの人には気をつけましょう。将来的に上司になるかもしれませんので、まったくかからりを持たないか、仲良くしておくか自分で対策を考えましょう。

自分が常に上じゃないと気が済まない

言葉遣いや態度がきつい人は、基本的に自分が王様じゃないと気が済まないという性格の傾向もあります。

自分が上の人間になりたいという、志が高い人とは全く違うので勘違いのないようにしましょう。単純に自己中なのです。自分が「正しいと思ったものは正しく、違うと思ったものは違う」そういう性格です。さらに自分が正しいと感じたことを否定されるのを嫌がり、受け入れる心を持っていません。

そしてきつい口調で相手を負かしてやろうと目論む、性根の腐ったヤツであることが多いです。「他にすることねぇのか!!!!」ってツッコんであげたいですね。

また上司という立場故、反逆者が少ないことで、さらにいい気になって王様気分になってしまっていることが考えられます。

コンプレックスの塊である

劣等感を強く感じている人は、その感覚から解放されたいがために、自分よりも立場が弱い人を見つけて偉そうな態度を取ります。

劣等感というのは、周囲に比べて自分が劣っている感覚のことを言いますが、劣等感のひどい人が弱いものに対し強く当たってしまう傾向にあります。

あなたの嫌いな態度の悪い上司は周囲に対して劣等感を感じている可能性が高く、立場の弱い部下に対して横柄な態度をとって心のバランスを保っているのかもしれません。

こうして特徴を分析してみると、なんだかかわいそうな気がしてきますね(笑)なので、あなたの嫌いな上司もかわいそうな人かもしれないので、そっとしておいてあげましょう。将来的にはあなたが上に立つのですから。

それくらいじゃ辞めないと考えている

態度の悪上司は、いい気になっているのはもちろん、「ひどいことを言ってもやめないだろう」と考えているのが特徴として考えられます。

古い体育会系のように、気合があれば何でもできるみたいな考えの上司に、言葉遣い・態度が悪いケースが多いです。

もし自分の上司がこのような特徴の場合は、現在我慢しているだけで、今後豹変する可能性があるので注意しましょう。

態度の悪い上司に我慢できなかったら転職!!

態度の悪い上司のもとで仕事を続けるのは、精神的に参ってしまいますし、ストレスが溜まるので困難なこともあるかと思います。

そんな状況の打開策として、一番有効なのは転職することかもしれません。嫌いな上司が原因で会社を辞めるのはどこか負けた気がして納得できませんが、精神的にストレスのたまった状態で働いていても楽しくないですよ!

たった1度の人生ですから、未来を明るく過ごすためにも転職を検討してみてもいいのではないでしょうか。

もう我慢できない!という方は、無料で利用できるリクナビNEXTのエージェントに一度相談してみてはいかがでしょうか。

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